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プロフィール

当サイト管理人のPierre

写真好きのオヤジです。

カメラ歴だけは長く、高校に入ってニコンFEを所有したのが最初です。

銀塩時代はずっとそれで撮っていました。

デジカメで最初に所有したのはキヤノンG1、それからEOS20D、Ricoh GXRそして現在のカメラは下記です。

 

 

掲載している写真の著作権は当方に帰属します。ご使用になられる場合はご連絡頂けると幸いです。

また、写真のフルサイズは著作権対策のため1200×801pxと落としています。

使用機材

カメラ

メーカーモデル名
PanasonicLUMIX GX7 Mark Ⅱ

レンズ

メーカーモデル名
PanasonicLEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.
PanasonicLUMIX G VARIO 7-14mm / F4.0 ASPH.
PanasonicLUMIX G 42.5mm / F1.7 ASPH. / POWER O.I.S.
PanasonicLUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.
PanasonicLEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.
PanasonicLUMIX G 45-200mm / F4.0-5.6 ASPH. / II / POWER O.I.S.
OLYMPUSM.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8

LUMIXとの出会い


ヨドバシカメラ梅田でPanasonicのLUMIX GX7 Mark Ⅱの無料セミナーを偶然通りがかって聞いたのが最初でした。

もちろん、デジカメを探していたところなので正直Panasonicか…と思ったのが感想です。しかし、もともとPanasonicは嫌いではなく、どちらかというと地元大阪の大企業で、一時期お仕事もさせて頂いたこともあり親しみは持っていました。それに何やら4Kフォトという言葉に惹かれて座ったのが GX7 Mark Ⅱの最初の出会いでした。

 

まだ、その時は発売前でしたが実機に触ることも出来、何よりカメラとして好きなデザインだったこと、サイズが何とも言えない絶妙感で一発で気に入りました。

LEICAレンズという冠を施したレンズがラインナップにあることも魅力でしたね。何より、その無料セミナーの講師をされていたのが辛口評論家としてカメラメーカーから恐れられているプロ写真家の森脇彰彦先生だったのです。しばらくカメラから遠ざかっていたので、名前を存じ上げてなくて失礼しましたが、とても引き込まれる話術と肝心の写真としての評価、カメラとしての評価をズバッというところが気に入りまして、そのセミナー後に色々とお話をさせて頂いてからご厚意にさせて頂いてとても感謝しています。

 

あのとき、ヨドバシ梅田で森脇先生のセミナーに出会っていなければ、おそらくキヤノンのEOS80Dあたりを買っていたんだろうな。と思うと、縁というのは本当にありがたく思います。これからも存分に写真の魅力を愉しんでいきたいと思います。

 

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